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2016.06.16

記念すべき第10回大会を制するのは?!日テレG+ presents「第10回日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦」出場チーム決定のお知らせ

 

日テレG+ presents「第10回日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦」出場チーム決定のお知らせ


記念すべき第10回大会を制するのは?日テレG+presents「第10回日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦」出場全6チーム発表! 


原田大輔&小峠篤司
前年度優勝チーム/第27代GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権者/2年連続4度目の出場
 大本命現チャンピオンチームが2年連続のエントリー!レジェンド邪道&外道組、タイチ&TAKA組を3WAYという変則的なルールで下し、3度目の防衛を果たして波に乗るチャンピオンの首をジュニアの精鋭が虎視眈々と狙う!


拳王&大原はじめ
第8回日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦優勝チーム/3年連続3度目の出場
桃の青春(原田&小峠)と共にノアジュニアタッグチームの双璧をなす拳王&大原がエントリー!第8回の優勝、タッグ選手権の戴冠などその輝かしい経歴と共に、会場の支持も高いだけに優勝が期待される。


石森太二&ACH
初出場
ROHから驚異の跳躍力を誇るACHがノアジュニアの実力者石森とのタッグで初参戦!ACHの得意技ミッドナイト・スターと石森の450°スプラッシュの競演は見られるのか?石森は小峠と組んで参戦した2012年以来優勝から遠ざかっているだけに今回のリーグ戦にかける思いも強いと見られる。初参戦、初優勝は実現するのか?!


平柳玄藩&キャプテン・ノア
2年連続2度目の出場
安定した実力を誇るタッグチームが今年もエントリー。昨年は当時のジュニア・タッグチャンピオンTAKA&デスペラード組から白星を奪うなど大会をかき回したこのチーム。今年は優勝戦線へ食い込むことができるのか?!


金丸義信&エル・デスペラード
初出場
鈴木軍からは1チームがエントリー。かつてノアジュニアの代名詞的存在ともいえた金丸だが現在は鈴木軍ジュニアの一員として、GHCジュニア、シングルのベルトを保持。ベルトにも対戦相手にも敬意を示さない傲岸不遜な態度のチャンピオンがタッグ戦線でもトップに立ってしまうのか? 


熊野準&アンディ・ダルトン
初出場
金丸への挑戦権を実力でもぎ取るなど、その成長と活躍が目覚ましい熊野がアンディ・ダルトンとの越境タッグを結成!ダルトンは留学生として合宿所で共に生活をしているだけに、息の合ったチームワークで台風の目となることができるのか? 


大会日程
下記日程にて公式戦を開催!ジュニアの夏が始まります!
7月16日(土)18:30 東京・後楽園ホール
7月23日(土)18:30 東京・後楽園ホール
7月24日(日)17:00 埼玉・春日部ふれあいキューブ
7月25日(月)19:00 東京・新宿FACE
7月30日(土)18:30 東京・後楽園ホール


開催要項
1ブロック6チームにて、GHC選手権ルールに基づき、30分1本勝負で公式戦を行います。
勝ち(○)、不戦勝(□)…2点
負け(●)、不戦敗(■)…0点
時間切れ引き分け(△)…1点
その他あらゆる引き分け(▲)…0点

7月16日(土)~7月30日(土)後楽園ホール大会まで公式戦を行い、上位2チームによる優勝決定戦を行います。
※最多得点者が複数の場合は、直接対決の勝敗で優勝戦進出者を決定します。
※直接対決が引き分けの場合は、優勝戦進出者決定戦を行います。
優勝チームには日本テレビ放送網株式会社様より『日テレG+杯』トロフィーが送られます。
~皆様のご来場をお待ちしております~

後楽園大会オープニングマッチ 20分1本勝負

友寄志郎
友寄志郎 vs 小川良成

小川良成

モハメド ヨネ
モハメド ヨネ 齋藤彰俊

齋藤彰俊

7分40秒

バックドロップ→体固め

日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦公式戦 30分1本勝負

キャプテン・ノア
キャプテン・ノア vs エル・デスペラード

(鈴木軍)

エル・デスペラード

平柳玄藩
平柳玄藩 金丸義信

(鈴木軍)

金丸義信

12分27秒

クロスフェイス・オブ・ノア


平柳玄藩&キャプテン・ノア:1勝0敗=2点、 金丸義信&エル・デスペラード:0勝1敗=0点

日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦公式戦 30分1本勝負

ACH
ACH vs アンディ・ダルトン

アンディ・ダルトン

石森太二
石森太二 熊野 準

熊野 準

10分54秒

ミッドナイトスター→エビ固め


石森太二&ACH:1勝0敗=2点 熊野準&アンディ・ダルトン:0勝1敗=0点

日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦公式戦 30分1本勝負

小峠篤司
小峠篤司 vs 大原はじめ 

大原はじめ 

原田大輔
原田大輔 拳 王

拳 王

18分56秒

回転十字落とし固め


原田大輔&小峠篤司:1勝0敗=2点 拳王&大原はじめ:0勝1敗=0点

スペシャルチャレンジマッチ 30分1本勝負

清宮海斗
清宮海斗 vs 鈴木みのる

(鈴木軍)

鈴木みのる

2分46秒

ノーコンテスト ※両軍乱入により

8人タッグマッチGHCヘビー級選手権試合前哨戦 45分1本勝負

清宮海斗
清宮海斗 vs タイチ

(鈴木軍)

タイチ

クワイエット・ストーム
クワイエット・ストーム 飯塚高史

(鈴木軍)

飯塚高史

マイバッハ谷口 
マイバッハ谷口  杉浦 貴

(鈴木軍)

杉浦 貴

潮崎 豪
潮崎 豪 鈴木みのる

(鈴木軍)

鈴木みのる

22分45秒

オリンピック予選スラム→体固め


※第5試合のノーコンテスト裁定を受け、清宮海斗、鈴木みのるを加えた8人タッグマッチに変更

GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負

(第34代選手権者)

矢野 通
(新日本プロレス)
矢野 通<br>(新日本プロレス) vs マサ北宮

(挑戦者/ジ・アグレッション)

マサ北宮

(第34代選手権者)

丸藤正道
丸藤正道 中嶋勝彦

(挑戦者/ジ・アグレッション)

中嶋勝彦

19分37秒

不知火→片エビ固め


※第34代GHCタッグ選手権者、丸藤正道&矢野通組3度目の防衛に成功。