ツアー注目情報

2015.01.11

「NEW YEAR Navig. 2015」1月10日(土)後楽園ホール大会 試合後コメント

下記の通りお知らせいたします

「NEW YEAR Navig. 2015」1月10日(土)後楽園ホール大会 試合後コメント
コメント ■新年あいさつ
 

<田上>「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。本日はご来場ありがとうございます。このあとチャンピオンたちが挨拶します」

<小峠>「明けましておめでとうございます。ご来場誠にありがとうございます。今年も凄い荒波が来ると思いますけど、しっかり越えていきたいと思います。2015年も荒れるぜ~、止めてみな!」

<杉浦>「明けましておめでとうございます。本日はたくさんご来場ありがとうございます。2015年、ノアにとって15年目になります。そして僕も15周年を迎えます。本当に節目の年だと思っています。もう一度プロレスリング・ノアを業界のテッペンに、ナンバーワンにしたいと思ってます。努力していきますので、よろしくお願いします。そして今日のタイトルマッチ…荒れるぜ~!」

<丸藤>「新年明けましておめでとうございます。そして、たくさんのご来場誠にありがとうございます。杉浦選手も言いましたけど、ノアにとって15周年。最初の興行でチャンピオンとしてメインイベントに立てることを嬉しく思っています。必ず防衛して、皆さんの前に笑顔で立ちたいと思います」


コメント ■第3試合 タッグマッチ
モハメド ヨネ&石森太二 vs 関本大介&岡林裕二

【関本&岡林組 バックステージにて】  

―久々のノアマットはどうでしたか?
<岡林>「正直ね、気持ちいい!」

―関本選手はパートナーの戦いぶりを見ていかがですか?
<関本>「いや、凄いね。今日はコイツ、気合い入ってたから。負けるわけねえよな?気合い入ってんだろ?」
<岡林>「入ってます!もうこの勢いでドンドン行きたいです」

―去年かなわなかったGHCタッグ挑戦の部分でも?
<岡林>「もちろんですよ!それも視野に入れてやってますんで。これから見ててください」

コメント ■第4試合 6人タッグマッチ
マイバッハ谷口&拳王&大原はじめ vs 髙山善廣&齋藤彰俊&平柳玄藩

【試合後リング上】  

<平柳>「(今日は)博多のジュニアタッグの前哨戦だけどよ、間違えてマイバッハばっかりに行っちゃった。おい、2人。博多ではちゃんとベルトを持ってこいよ。大事なことを2回言うからよーく聞きなさい。博多ではちゃんとベルトを持ってきなさい!ちゃんとベルトを持ってきなさい!」


【平柳選手 バックステージにて】  

―精神的にかなり揺さぶりをかけられたのではないですか?
<平柳>「マイバッハをぶっ殺してやろうと思ったのに、マイバッハの野郎…」

―でも、博多で戦うのはマイバッハではないと思いますが?
<平柳>「うん、違う。まあ、言ったら、マイバッハに行った方がさ。俺が今日あの2人をやっちゃうとイジメになっちゃうから。こっちはパートナーにあんなでかい2人がいたんだから。ハンディを付けて、マイバッハに行ってあげた…ハンディって言ったら、俺がマイバッハより弱いみたいじゃねえか!」

―これでベルト奪取に弾みを付けたのでは?
<平柳>「そうだね。今年の一番最初の試合で俺の昇龍玄藩様が爆発したのはおいしいことだよね」

―ベルトに対する思いを改めてお願いします
<平柳>「あのベルトはすでに俺が前に持っていたヤツだけど、うちの原田大輔ちゃんが『ほしいほしい』ってせがむもんだからさ。じゃあ、一緒に行ってあげようかなって。そんなところかな」

―原田の思いを実現させたいと?
<平柳>「そうですね。大輔ちゃんはいい男なんで、やってあげましょう。大輔ちゃんと一緒にやりますよ」

コメント ■第5試合 タッグマッチ
小峠篤司&中嶋勝彦 vs 原田大輔&クワイエット・ストーム

【小峠選手 バックステージにて】  

<小峠>「やられましたわ。リング上でアピールした通り、どっちが余裕かっていうのは見たらわかると思うんで。多少の向うが支持されているのはリング上でなんとなく感じていたんですけれど、チャレンジャーというのは応援される立場で、チャンピオンは内容とか結果を求められる、そういうもんやと思っているので。俺もまだ奪取しただけなんで、防衛もしていないので、これからだと思っています。まぁ、あと新年明けての一発目なので、相当ウォーミングアップはしてきたつもりなんですけれど、ちょっと正月ボケが抜けなかったかな。スミマセン」

―前哨戦は自分の手の内をすべて見せないのも作戦だと思いますが?
<小峠>「そうですね。スタートの時もあいつ下がって、駆け引きしたくないんだろうなと思いましたが。これから先、どんだけの前哨戦があるか分からないのですけれど、始まったばっかりなので。俺もやります。俺がちゃんとノアジュニアのトップとして、ノアのジュニアというものを牽引していけるようなプロレスをしていくなので」


【原田選手 バックステージにて】  

―3カウントを取りましたが?
<原田>「別に驚くことじゃないんで。当たり前ですよ」

―最後はコーナーに登って、観客の反応を比べていましたね?
<原田>「どっちが大きいと思いましたか?」

―原田選手の方が大きかった気がしました
<原田>「気がしますか? じゃあ、あなたとお客さんの反応は一緒だと僕は思います。だけど、大阪が終わったら、もっともっと原田コールが起きるはずです。楽しみにしていてください」

コメント ■第6試合 北宮光洋 剛毅朴訥シングル5番勝負 第5戦
北宮光洋 vs 森嶋 猛

【試合後リング上】  

<拳王>「おい!後楽園のクソ野郎ども…」
 

ここで北宮がマイクを取る

<北宮>「五番勝負は全敗に終わって、正直何にも残せなかった厳しい現実がある。去年からノアでの俺のポジションにもずっと危機感を感じていた!ここでひとつお願いがあります!俺を超危暴軍に入れてください!お願いします!」

<拳王>「おい!おい!そんな簡単に入りたいって言っても、俺たちはよ、ただ暴れているだけじゃねぇぞ?いろいろと考えて、試行錯誤しながら暴れてるんだ。おい!北宮!オメエにその覚悟があるのか?」
<北宮>「無かったらマイクで言わないです!お願いします!」
<大原>「まあ、ドンがいいと言うなら、いいんじゃないですかね?ドン、いかがでしょうか?」
<森嶋>「おい!Tシャツ持ってこい!Tシャツ持ってこい!!」
 

北宮に超危暴軍Tシャツが渡される
<森嶋>「じゃあ、新しく入った北宮と一緒に一発目をやるか!」
<拳王>「後楽園ホールのクソ野郎ども、俺たちと、新メンバー北宮、超危暴軍に文句のあるヤツ、歯向かうヤツはは…」
<森嶋>「かかってきなさい!かかってきなさい!」
 



【森嶋選手 バックステージにて】  

<森嶋>「今までの五番勝負の中でね、俺が一番最短だよ、たぶん。でも、俺は一発ずつ気持ちを込めたつもりだし。俺らの軍団に入ってこれからのし上がりたいという気持ちは汲み取ったんで。あとは彼に聞いて。今年一発目だけど、軍団としてまだまだ暴れていくんでね。どんどんいろんなヤツ、かかってきなさい…かかってきなさい!」」


【北宮選手 バックステージにて】  

―超危暴軍入りはどのタイミングで決断したんですか?
<北宮>「この時の気分というか、やっぱりどこかで針の先ほどのチャンスでも捕まえないといけないというのがあったんで。五番勝負も終わって、結果を残せない自分にハッパをかけるためにも、試合後に突発的ではあるけど、言わせてもらいました」

―森嶋は最後にバックドロップを出しました。森嶋選手から何か感じたものはありますか?
<北宮>「いつも全力でぶつかっていけて、全力でぶっ潰すプロレスをしてくれる相手なんで。本当にレスラーとしてリスペクトしているし、俺の師匠でもある佐々木健介とも熱戦を繰り広げた超強豪なんでね。あの人についていけば、そして超危暴軍でノア全体を盛り上げて行ければと思っていきました」

―超危暴軍に入るにあたって覚悟が必要だという話がありました。これまでとは違うスタイルが求められると思いますが?
<北宮>「今までは真っ向勝負だけでやってきたけど、これからは頭もスマートにプロレス頭をフル回転させてやっていきたいと思います」

―超危暴軍の一員になって、やっていきたいことは?
<北宮>「まずは超危暴軍での、そしてノアでの自分の居場所を作りたい。それだけ」

―ファンも北宮選手の言動を楽しみにしていると思いますが?
<北宮>「注目してください。期待してください。よく見ててくれ、超危暴軍」


コメント ■第7試合 GHCタッグ選手権
杉浦 貴&田中将斗 vs マイキー・ニコルス&シェイン・ヘイスト

【試合写真】  
 
 
 
 
 


【杉浦&田中組 バックステージにて】  

―敗れた悔しさはあったとはいえ、爽やかなエンディングとなりましたが?
<杉浦>「負けは負けで認めるよ。今日はあいつらの方が強かった。それだけ。認めるよ。いいチームだよ」

―半年で同じ相手に3回目の防衛戦。難しさもあったと思いますが?
<田中>「いつも本当に勝つか負けるかの戦いなんで。今日は結果的に負けたのは凄い悔しいね。でも、俺らの持っているベルトは彼らとの戦いで少しでも価値が上がっていったと思うし、今日俺らから取ったというのはあいつらにとってはでかいと思う。それでベルトの価値がまた上がってるんやから。また俺らの気分が高まったら、すぐにいくしね。今日は確かにあいつらの方が強かった。でも明日やったら俺らの方が強いって、堂々と言えますから」

―TMDKとの戦いはこのベルトの価値を上げたと思いますが?
<杉浦>「そういう点ではリスペクトしているし、良かったと思うよ」

―まだベルトが一本ありますが、タッグとしての今後は?
<杉浦>「やっぱりチャンピオンとしてもう1つのベルトは防衛していかないといけないし。またあいつらがチャンピオンでいるなら挑戦したいしね。3回までもOKでしょ(笑) 俺たちも受けたんだから」

<田中>「俺らがまた行くって言ったら、向こうも断れないんじゃないですか? 俺らは1回も断ってないしね。でも、体はきついけど、気持ちいい試合だったから、勝てれば最高やったね。そこが悔しい」

<杉浦>「まだベルトを持っているし、まだまだ俺は田中さんが良ければ弾丸ヤンキースを続けていきたいんで。まだまだ突っ走って行きたいです」

<田中>「同じく弾丸ヤンキースはまだまだ上を向いて上がって行きます」


【TMDK バックステージにて】  

―今の気分は?
<シェイン>「最高さ。また俺たちマイキーとシェインのTMDKが世界一のチームだってことを証明したうえで、チャンピオンに返り咲くことができた」

<マイキー>「やっぱり相手はもの凄くタフだった。でももう一度チャンピオンになったからには、世界一のチームだってことを証明し続けるだけだ。いつでも、どこでも、どんなチームの挑戦だって受けてやる。このベルトが俺たちに戻ってきたってことは、俺たちがノアで一番のタッグチーム。つまりこの宇宙で一番のタッグチームってことさ。これからも俺たちの“ベスト・レスリング"から目を離すな!さあこれから祝杯を上げよう!」

<シェイン>「マイキー!またチャンピオンになれたな!!最高だよ、やったぜ。スギウラ&タナカ、ありがとう!そしてノアのファンのみんな、ありがとう!」

<マイキー>「これからも俺たちをサポートし続けてくれ!」
 


コメント ■第8試合 GHCヘビー級選手権
丸藤正道 vs 小島 聡

【試合写真】  
 
 
 
 


【試合後リング上】  
 

―6度目の防衛に成功しました丸藤正道選手です!おめでとうございます
<丸藤>「ありがとうございます。試合前に話したように、防衛して笑顔で立ててよかった」

―最後を虎王ではなく変型エメラルドフロウジョンにした理由は何かあるのですか?
<丸藤>「そうですね、今年、あの人の七回忌もあるし、スタートでこういう技を決めたかったので」

インタビューの途中で鈴木軍が乱入
 
 

リングに飛び込んだTMDKを、スミスJr.がブルドックボム、アーチャーがチョークスラムで返り討ちにする
 
 

みのるが丸藤をスリーパーからのゴッチ式パイルドライバーでKO
 

場内はブーイングや「タイチは帰れ」コールが飛び交う
 

<鈴木>「うるせえんだよ、コラ。おいおいおい!丸藤、TMDK、プロレスリング・ノア…。てめえらが売ってきたケンカ、俺が買ってやるよ。鈴木軍が買ってやるよ!とりあえず、お前らが持っているそのお宝、全部俺のところによこせ。とりあえずよこせよ」

場内は一斉に「帰れ」コール
 

<鈴木>「うるせえんだよ。この舟にはブスとオタクしか乗ってねえのかよ」

場内、大ブーイング
 

<鈴木>「なにを言ってるのか全然わからない。ブーブーブーブー、てめえらはブタ野郎か。人間の言葉で喋れよ!ブスのくせに喋るんじゃねーよ。たった今から今日この日この場所から、ここは俺たちの縄張りだ。だって、しょうがないじゃん。俺たちの方が強いんだもんな。なんで俺たちがこんなことを言っていいか知ってるか?お前らは知らねぇだろ?ブタだからな。ブタブタブタ、バカじゃねえのお前ら?さあ、てめえらどうする?俺たち鈴木軍、イチバーン!」
 



【丸藤選手 バックステージにて】  

ノーコメントで退場

【鈴木軍 バックステージにて】  

<鈴木>「(質問しようとしたアナウンサーに)なんだよ?人間の言葉で喋れよ、この野郎。てめえら、頭が高いんだよ」

―改めて行動の狙いは?
<鈴木>「バカじゃねえの?お前、何人だよ?日本語が聞こえねえのかよ。何にも聞こえなかったのかよ。アホと話す気はねえんだ。改めてじゃねえんだ。俺の言葉を聞き逃すんじゃねえ。聞き逃したお前が悪いんだよ。ノアよ。全て差し出せ。てめえらの積み荷を全部出せ。無条件でだ。条件なんてねえんだ。差し出せ。大人しく出したら、子分ぐらいにはしてやるか…いや、いいか。いらねえ。どうせ沈みかけてる泥舟じゃねえか。たいそうな名前を付けやがって。お前らは背中に火を点けられた狸と一緒だ。知ってるか、カチカチ山。ウソばっかついてるから、背中に火を点けられちゃうんだよ、ウサギさんに。おめえらが乗り込んだ舟は泥でできてんだ。沈んでいくんだよ。その前に宝を全て奪ってやる。俺のところに全部よこせ。いいよ、お前らに選択権なんてねえんだ。どうせどんな答えが来たって、全部もらっていくんだからな。屁理屈ばっか並べやがってよ。全部力ずくだ。言葉もそう。試合もそう。全部力ずくだ。俺の前に何も通用しねえんだ」

<タイチ>「おいおい、ノアのザコども。ザコはこの3人のザコが相手してやるよ。ザコはザコ同士やってやろうか?ザコを連れてこい。でかいのはボスとかに任せるから、ちっちゃいのを連れてこい」

<鈴木>「おいおい、ここにはザコしかいねえぜ?」

<タイチ>「ああ、そうだった。ちいせえのも全部ザコだな」

<鈴木>「俺たちに比べたら全部ザコだよ」

<タイチ>「ザコはまとめて相手にしてやるよ。小さいザコ、相手にしてやるよ」

<鈴木>「日テレ、G+は初だからな。とりあえずかましておくか。ということで…お茶の間の皆さん、鈴木軍…」

<全員>「イチバ~ン!」


その他の試合詳細、コメントはノア公式携帯サイトへアクセス!



2015年オープニングマッチ15分1本勝負

小川良成
小川良成 vs 熊野 準

熊野 準

2分32秒

バックドロップ → 体固め

「ブリティッシュマスター vs TMDKモンスター」20分1本勝負

ザック・セイバーJr.
ザック・セイバーJr. vs ジョナ・ロック

(TMDK)

ジョナ・ロック

8分59秒

変型DDT → 片エビ固め

「BRAVE vs BJW」タッグマッチ30分1本勝負

(BRAVE)

石森太二
石森太二 vs 岡林裕二<br>(大日本プロレス)

岡林裕二
(大日本プロレス)

(BRAVE)

モハメド ヨネ
モハメド ヨネ 関本大介<br>(大日本プロレス)

関本大介
(大日本プロレス)

10分16秒

ジャーマンスープレックスホールド

GHCジュニアタッグ選手権試合前哨戦6人タッグマッチ30分1本勝負

(超危暴軍)

大原はじめ
(フリー)
大原はじめ<br>(フリー) vs 平柳玄藩

(NO MERCY)

平柳玄藩

(超危暴軍)

拳王
(みちのくプロレス)
拳王<br>(みちのくプロレス) 齋藤彰俊

(NO MERCY)

齋藤彰俊

(超危暴軍)

マイバッハ谷口
マイバッハ谷口 高山善廣<br> (高山堂)

(NO MERCY)

高山善廣
(高山堂)

11分19秒

昇龍玄藩 → 片エビ固め

GHCジュニア・ヘビー級選手権試合前哨戦 タッグマッチ 30分1本勝負

(BRAVE)

中嶋勝彦
(DIAMOND RING)
中嶋勝彦<br>(DIAMOND RING) vs クワイエット・ストーム<br>(フリー)

クワイエット・ストーム
(フリー)

(BRAVE)

小峠篤司
小峠篤司 原田大輔

(NO MERCY)

原田大輔

13分38秒

横入り式回転エビ固め

北宮光洋 剛毅朴訥シングル5番勝負 第5戦

北宮光洋
北宮光洋 vs 森嶋 猛

(超危暴軍)

森嶋 猛

5分01秒

バックドロップ → 体固め

GHCタッグ選手権試合60分1本勝負

(第31代選手権者/弾丸ヤンキース/NO MERCY)

田中将斗
(ZERO1)
田中将斗<br>(ZERO1) vs シェイン・ヘイスト

(挑戦者/TMDK)

シェイン・ヘイスト

(第31代選手権者/弾丸ヤンキース)

杉浦 貴
杉浦 貴 マイキー・ニコルス

(挑戦者/TMDK)

マイキー・ニコルス

18分19秒

サンダーバレー → エビ固め


※ニコルス&ヘイスト組が第32代選手権者となる

GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負

(第22代選手権者/BRAVE)

丸藤正道
丸藤正道 vs 小島 聡<br>(新日本プロレス)

(挑戦者)

小島 聡
(新日本プロレス)

21分01秒

変型エメラルドフロウジョン → 片エビ固め


※第22代選手権者・丸藤が6度目の防衛に成功