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2014.12.28

「YEAR END in KORAKUEN」12月27日(土)後楽園ホール大会 調印式&試合後コメント&心に残るプロレス発表

下記の通りお知らせいたします

「YEAR END in KORAKUEN」12月27日(土)後楽園ホール大会
調印式&試合後コメント&心に残るプロレス発表
コメント ■GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合 公開調印式の模様
 

―まずはTLC戦を要求した理由を
<クレイジー>「新しいものを見せたかったのと、TLCマッチはかれこれ20年くらいやってるからお手のもの。それにTLCについて彼ら(拳王&大原)は知らないとも思って」

―ペサディーヤ選手もDTUという現地団体でハードコアファイトを展開していたようだが?
<ペサディーヤ>「そうだね。今回はよりストロングで、よりハードな試合になる」

―王者組はTLCマッチについて?
<拳王>「普通の試合をやっても面白みも話題性も無い。むしろ良かったと思ってるくらい。なんか自分らの土俵で自信満々な感じだけど、俺たちが毎日怒らせてこうなったんで、俺たちの掌の上で踊らされてる感覚もある。ペサディーヤのマスクを連日連夜剥いでやって、メキシコの貧しい物乞い少年みてえな顔をしてるんでね。今夜も、その顔を晒してこのベルトの価値を上げたい」

<大原>「…こんなつもりじゃなかったっていうのが正直なところで…。クレイジーとは、メキシコでは行く会場、行く会場で会って運命的なものを感じていました。海外での知名度が凄いのも身をもって知っているので、拳王&大原組のグローバルな活動にメリットがあると思っていました。ペサディーヤはやる気ない試合してるんで、火をつけてやろうと思ってたし、クレイジーはECW・TV王者の顔が見えたら、面白くなるとも思ってたら……もっともっと本格的なものになってきちゃって。ペサディーヤがDTUって団体でハードコアファイトをやっていたのも知らなくて…。例えるなら、なかなか和食になじめなかった料理人と、洋食対決をするようになっちゃった感じ。ぶっちゃけ、ハードルを上げすぎたと感じてます。TLCマッチっていうなじみのない形式ですが、結果的にはムイビエンにしたいと思っていますが…」

―改めて意気込みを
<ペサディーヤ>「今夜Crazy Dynastyはベルトを勝ち取る。ヨロシクオネガイシマス!」
<クレイジー>「日々のサポート本当にうれしい。今夜もヨロシクオネガイシマス!」

<拳王>「今日来てるクソ野郎どもが、観たこともないような試合をするからよ、今日も応援、よろしくお願いします」
<大原>「あと数時間後には、イスで殴られたり、はしごから落とされたり、机に叩き付けられるかと思うと…。でも、これを乗り越えて超危暴軍として、ノアをもっとムイビエンにできればと思っています」

コメント ■GHC選手権試合 公開調印式の模様
 

―GHC戦に向けて
<小島>「丸藤選手は、凄くうまくて、凄くずるい選手だとは思ってます。ですが、すごく強い選手だとは思ってません。GHCヘビーのベルトには凄く思い入れがあります。三沢さん、小橋さんをはじめとする、そうそうたる歴代チャンピオンの仲間入りをしたいと思います」

―勝てばIWGP、三冠とあわせてグランドスラム達成となるが?
<小島>「そこにはあまり意識がなくて、純粋にGHCという価値のあるチャンピオンベルトを巻きたい思いが強い。他のベルトと比べるのではなくて、この価値あるベルトを巻いて、自分なりのチャンピオン像を求めていきたいという気持ちが強いです」

―戴冠のあかつきにノアで目指すものとは?
<小島>「それも獲った時にお見せしたいと思います」

―丸藤選手は過去1勝2敗と負け越しているが?
<丸藤>「本当ならば今日にでもタイトルマッチをやりたい気持ちなんですけど、小島選手は凄く明るくて、凄くプロレスが好きで、そして凄く強いだと個人的には思ってます。その凄く強い小島選手を倒して、小島選手から凄く強い選手だと言わせたいと思います」

―どんな戦いに?
<丸藤>「この世代の方々は僕たちが持ってない何かを持っている人たち。僕はチャンピオンですが、この試合を通じて何かを学べればと思っています。内容、結果を残したうえで盗み取りたいなと思ってます。先日のリーグ戦でもがっちり3カウントを獲られてる。そういう選手とやれるのは、自分にとってプラスになると思いますし、ひとつの通り道でもあると思うんで、しっかりとしたものを残したいと思います」

―改めて意気込みを
<小島>「新日本プロレスのファンの皆様、ノアのファンの皆様、それぞれのファンの方達が熱くなれるような試合を心がけて、精一杯、全身全霊で戦いたいと思います。よろしくお願いします」

<丸藤>「相手が小島選手ならば、思い切りプロレスを楽しんだうえで、皆さんにもプロレスの楽しさ、激しさを感じ取ってもらえるような試合ができると思うんで、応援よろしくお願いします」

コメント ■試合開始前 放送席
 

<森嶋>「超危暴興行やります!超危暴興行やります!」
<拳王>「2月27日東京・江戸川区東部フレンドホール!おい!これを見てるクソヤローども、少ない友達連れて応援に来い!」
コメント ■第1試合 タッグマッチ
小峠篤司&石森太二 vs 原田大輔&平柳玄藩

【試合後リング上にて】  

<玄藩>「あれ、なにビックリしてんだ?別に当たり前のことをやっただけだ!ハッハハハハ!昇龍玄藩は決まれば凄いんだよ。そして、原田&玄藩組は本当は強いんです」


【原田&平柳組 バックステージにて】  

<玄藩>「リング上で言った通り、普通のことをしただけでしょ。普通に試合して普通に勝っただけでしょ。ね?」
<原田>「…」(ノーコメントのまま下がる)
<平柳>「ああ、ビッグバン発言に怒ってるんだな」

コメント ■第2試合 タッグマッチ
森嶋 猛&マイバッハ谷口 vs 小川良成&井上雅央

【森嶋選手 バックステージにて】  

<森嶋>「この1年、今日で終わりましたけど。まあ、ジュニアはまだあるけれど、1月の初っぱなにベルトを取って軍団を作り、今に至ると。今日最後に来年俺らの軍団で興行やるのを発表したけど、他の軍団にはできないので、俺らのための興行をしっかりと考えて。来年は今年やってきたものに上積みしてね。まだまだ超危暴軍として伝えたいものもあるから。もっと進化して、来年は突き進んでいきたい。まだまだかかってきなさいって」

―どんな大会にしたい?
<森嶋>「軍団のやつらが戦ってみたい、やりたい相手と。まあ、カード会議はどうなるかわからないけど、普段のノアにはないカラーが出せればいいかなと。他の軍団はそういうことができないから、俺らにしかできないものを。概要は決まってないけど、いろいろ考えてやりたいなと」

コメント ■第3試合 タッグマッチ
クワイエット・ストーム&熊野 準 vs 宮本裕向&木高イサミ

【ヤンキー二丁拳銃 バックステージにて】  

<木高>「(コメントスペースに張ってある幕を見て)サムライTVのロゴを見てくれ。安心する。この間のG+ではガチガチに緊張して、全然喋れなかったから。やっぱりサムライは親近感が凄いな」

<宮本>「いや、クワイエット・ストームは凄いね」

<木高>「一発食らっちゃったな。当たりを引いたらデカいみたいなね。一発が凄いよ」

<宮本>「でも、即席タッグには負けないよ」

<木高>「何でもかんでも組んでやればいいってもんじゃないんだよ。いいよ、タッグはどういうものか、わからないんだったら何回でも教えてやるよ」

<宮本>「TMDKを出してこいって」

<木高>「そうだよ。ジュニアのタッグもあるだろ? ヘビーのタッグもあるだろ? タッグチャンピオンにもタッグマッチを教えてやるよ」

<宮本>「超危暴軍でもいいよ。出してこいって」

<木高>「俺たちに勝てるって言うんだったら、誰でもかかってこいよ。なぜなら…」

<宮本&木高>「俺たちは強い!」

コメント ■第4試合 北宮光洋 剛毅朴訥シングル5番勝負 第4戦
北宮光洋 vs 関本大介

【関本選手 バックステージにて】  

<関本>「バカ野郎、いてぇな。あの野郎。でも、痛いけど、嬉しいっすね。ああいう気持ちで向かってくる北宮は最高ですよ。北宮、気持ちだよ。プロレスは気持ちだ。技術うんぬん関係ねえよ。気持ちだ。またチャンスがあれば北宮とやりたいです。正直ムカついたけど、嬉しかったです」

コメント ■第5試合 GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合TLCマッチ
拳王&大原はじめ vs スペル・クレイジー&ペサディーヤ

【試合後リング上にて】
試合後、クレイジーが大原に握手を求め、次に拳王へ。
 

クレイジーがその握手をスカす。
 

<拳王>「俺に対して嫌だって言ったことは、まだ次があるってことか。今の拒否は心の隅の隅の…物凄い隅っこに置いといてやるよ。そして、後楽園ホールのクソ野郎ども・・・・・」
突然マイクの音声が切れる

<玄藩>「ハハハ。スイッチ切れちゃった?」
<拳王>「おい、何だてめえ。俺の一番いい時間のスイッチを切りやがって。なにしにひとりでノコノコ来たんだよ」

平柳に詰め寄る超危暴軍の背後に原田が近づく

<玄藩>「後ろを見てみろよ」
超危暴軍は原田の攻撃に身構えるも、その隙に玄藩がリングに雪崩れ込み、2人の急所を鷲づかみに。
 

さらに、原田が金属製のトレーで拳王を叩きのめすと、玄藩も大原を殴りつけた。
 

 


<玄藩>「この状況はもうわかるよね、言いたいことは。最後にひとつ言うよ。原田&玄藩組は本当は強いんだよ」

<拳王>おい、玄藩。試合でメチャクチャ痛い思いをして、凄くいい時に、何だあれは。痛みは凄い心に響いたよ。でもよ、今日は年内最後の興行だろ。後楽園のクソ野郎ども。最後に俺たち超危暴軍の声を聞きたいか?」

場内大歓声。森嶋とマイバッハがリングに
 


<拳王>「今年の初め、この後楽園で俺たち超危暴軍は結成した。そして1年間、このノアのリングをさらに面白くするため、俺たちは体を張って戦ってきたよ。俺たちはベルトを取って、このノアのリングは活性していった。来年の超危暴軍にさらに期待しておけよ。俺たちは今年以上にノアのリングを面白くしてやるから。お前らの背筋がゾクゾクするような戦いを見せてやるから、これからも俺たちについてこい」

<大原>「もうTLCマッチは勘弁してください…そして最後にふった元カレが出てきて、今カレと戦っているのが凄く複雑でした(笑)そんなことよりも、今年最後、年末に向けて首領(ドン)が大事なことを2回言うので聞いてください」

<拳王>「後楽園ホールのクソ野郎ども、いいかよく聞け。年明けの大事な言葉を知ってるか。知らないヤツらは耳をかっぽじいてよく聞いておけ」

<森嶋>「よいお年を! よいお年を!」


【超危暴軍 バックステージにて】  

<拳王>「はじめちゃん、あいつらを怒らして、俺たちがTLCマッチに導いてやったって言うけど、導きはちょっと失敗したかもしれねえな。TLCマッチ、メチャメチャいてぇじゃねえか。次にこのベルトを懸ける時はもうあんなのはいいよな。俺たちはあいつらの土俵でも上だった。もうやることねえだろ。次は普通の戦いで強さを示していこうぜ」

<大原>「もういいやね。これでアメリカでも、メキシコでも、ヨーロッパでも、うちらがグローバルに活動できるパスポートみたいなものを手に入れたから。これからは俺たちがかなり有利だと思うから。今日はおいしかったよ、ありがとう」

<拳王>「アメリカでもメキシコでもスペル・クレイジーの顔はきいてんだろ? ECWっていうスゲェ団体のハードコアチャンピオンじゃん? そいつらに勝ったってことは、俺たちはメチャメチャ強いんだよ。アメリカでもメキシコでもどこでも顔を出してやるよ。てめえらクソ野郎ども、期待しておけ、バカ野郎」

<大原>「来年は超危暴興行もあるし、皆さんもっともっとムイビエンになるので、楽しみにしててください。というわけで今日もムイビエン!」

コメント ■第6試合 GHCタッグ選手権試合前哨戦 タッグマッチ
杉浦 貴&齋藤彰俊 vs マイキー・ニコルス&シェイン・ヘイスト

【杉浦選手 バックステージにて】  

―前哨戦で敗れる結果となったが?
<杉浦>「ちょっといいのを食らっちゃったけどね。タイトルマッチは相方が田中将斗だし、大きい技を食らわないようにして。もう試合はないんで。あとは本番で勝つしかないんで。向こうの連係はだいたいわかってるので、それに気を付けて」

―警戒するのは連携技?
<杉浦>「そうだね」

―年内最終興行となったが、来年に向けては?
<杉浦>「とりあえず持っているベルトは防衛して。またシングルのベルトをもう一度巻いて頂点に立って、またノアを引っ張って行ければいいかなと」


【TMDK バックステージにて】  

<ニコルス>「これでウォーミングアップは終わりだ。今日は何が起こった?そして1月10日は何が起こる?」

<ヘイスト>「俺たちがGHCタッグチャンプに返り咲く!」

<ニコルス>「その通り。次はデカいのをいただくぜ。GHCタッグベルトをノアに、TMDKに獲り戻す。もう俺たちは準備万端だ」

―年内最終興行となったが?
<ニコルス>「勝って締められたんだから気分はいい。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー!」


コメント ■第7試合 GHCヘビー級選手権試合前哨戦 6人タッグマッチ
丸藤正道&モハメド ヨネ&中嶋勝彦 vs 小島 聡&天山広吉&永田裕志

【試合後リング上】  

<小島>「プロレスリング・ノア、年内最終戦にお越しいただきありがとうございました。せっかくのノアの年内最終戦ですが、私の方が強かったので、私が締めのあいさつをさせていただきたいと思います。今年1年、ノアをご声援いただきありがとうございました!来年は私がチャンピオンになり、ノアを引っ張っていこうと思います。ということで…ノア2015年、いっちゃうぞ、バカヤロー」


【丸藤選手 バックステージにて】  

<丸藤>「すげぇムカついたから、1月10日に全部返してやる」


【小島&天山&永田組 バックステージにて】  

<天山>「見たか、新日本プロレス第三世代の永田、コジ、天山。完璧や。(相手は)ロクなヤツちゃうぞ。俺らが誰やと思ってんねん。伊達に40代ちゃうぞ。ふざけるなって。ノアも相手が悪いよ。チャンピオンぐらいや。なあ、コジ? 一気に取ったれや」

<小島>「OK。2014年は永田裕志がノアの主役だった。2015年は小島聡が主役だ。そして、2016年は天山が主役だ。こうやって俺たちがノアを潤うようにしてやるよ。ちょっとやそっとじゃ俺たちは壊れないぞ。なぜかわかるか? 生きてきた人生の、プロレスラーとしての修羅場が違うんだよ」

<永田>「コジ、取れよ。絶対に取れよ。丸藤はどうした? 俺からベルトを取ったんだろうが! コジにまた取られて、来年を小島聡の年にするのか? 俺を破ったんだろ?」

<小島>「あれ、丸藤派ですか?」

<永田>「いやいや、カツを入れてるんですよ」

<小島>「よし、行こう!」

コメント ■試合終了後
『心に残るプロレス大賞』MVP、ベストバウト発表

【田上社長 挨拶】
<田上>「本日はご来場ありがとうございます。今年は今日の試合で終わりです。また一年間ご声援ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします」


【ベストバウト部門 第1位 11・8後楽園ホール「杉浦貴vs関本大介」】  
 

<関本>「正直覚えてないです。記憶が飛んでますね」
<杉浦>「何度ラリアットを食らったのかわからないぐらい。本当に覚えてないですね。またやったら激しい試合をやろうと思います」
<関本>「次は負けないように鍛えます。鍛えに鍛え抜いて、杉浦選手に勝てるように頑張ります」


【MVP部門 第1位 丸藤正道】  
 

<丸藤>「今年1年ありがとうございました。この2014年は今日で最後なんですけど、ノアでのMVPがプロレス界のMVPになるように、選手・スタッフ一丸となって2015年頑張っていきたいと思いますので、来年もよろしくお願いします」



その他の試合詳細、コメントはノア公式携帯サイトへアクセス!




タッグマッチ20分1本勝負

(BRAVE)

石森太二
石森太二 vs 平柳玄藩

(NO MERCY)

平柳玄藩

(BRAVE)

小峠篤司
小峠篤司 原田大輔

(NO MERCY)

原田大輔

12分13秒

昇龍玄藩 → エビ固め

タッグマッチ30分1本勝負

(超危暴軍)

マイバッハ谷口
マイバッハ谷口 vs 井上雅央<br>(フリー)

井上雅央
(フリー)

(超危暴軍)

森嶋 猛
森嶋 猛 小川良成

小川良成

5分13秒

マイバッハプレス → 片エビ固め

タッグマッチ30分1本勝負

熊野 準
熊野 準 vs 木高イサミ<br>(ユニオンプロレス)

木高イサミ
(ユニオンプロレス)

クワイエット・ストーム
(フリー)
クワイエット・ストーム<br>(フリー) 宮本裕向<br>(666)

宮本裕向
(666)

9分41秒

卍コブラ

北宮光洋 剛毅朴訥シングル5番勝負 第4戦

北宮光洋
北宮光洋 vs 関本大介<br>(大日本プロレス)

関本大介
(大日本プロレス)

12分22秒

ジャーマンスープレックスホールド

GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合TLCマッチ 60分1本勝負

(超危暴軍)

大原はじめ
(フリー)
大原はじめ<br>(フリー) vs ペサディーヤ

(Crazy Dynasty)

ペサディーヤ

(超危暴軍)

拳王
(みちのくプロレス)
拳王<br>(みちのくプロレス) スペル・クレイジー

(Crazy Dynasty)

スペル・クレイジー

18分13秒

フィンランド式フォアアーム with ラダー → 片エビ固め


※第23代選手権者・拳王&大原組が2度目の防衛に成功

GHCタッグ選手権試合前哨戦 タッグマッチ 45分1本勝負

(NO MERCY)

齋藤彰俊
齋藤彰俊 vs シェイン・ヘイスト

(TMDK)

シェイン・ヘイスト

(NO MERCY)

杉浦 貴
杉浦 貴 マイキー・ニコルス

(TMDK)

マイキー・ニコルス

11分55秒

サンダーバレー → 片エビ固め

GHCヘビー級選手権試合前哨戦 6人タッグマッチ 60分1本勝負

(BRAVE)

中嶋勝彦
(DIAMOND RING)
中嶋勝彦<br>(DIAMOND RING) vs 永田裕志<br>(新日本プロレス)

永田裕志
(新日本プロレス)

(BRAVE)

モハメド ヨネ
モハメド ヨネ 天山広吉<br>(新日本プロレス)

天山広吉
(新日本プロレス)

(BRAVE)

丸藤正道
丸藤正道 小島 聡<br>(新日本プロレス)

小島 聡
(新日本プロレス)

26分37秒

ラリアット → 体固め